経済解析室

第3次産業活動指数、鉱工業指数などを使って、経済産業の「今」について考えていきたいと思います。

2017年10-12月期のグローバル出荷指数の解説記事をまとめておきます。

2017年10ー12月期のグローバル出荷指数の動きについての解説記事をまとめておきます。

 

2017年第Ⅳ期のグローバル出荷指数は、7期連続の前期比0.7%上昇でリーマンショック後の最高値を更新。国内出荷、はん用・生産用・業務用機械工業が主役|経済解析室ニュース|経済産業省

 

2017年Ⅳ期(10~12月期)のグローバル出荷は、前期比0.7%上昇と7期連続上昇。海外現地法人の活動は前期比マイナスで、国内生産が旺盛。業種的には、はん用・生産用・業務用機械工業が主役。|経済解析室ニュース|経済産業省

 

2四半期ぶりの前期比低下となった2017年Ⅳ期の海外出荷指数。幅広い業種で現地法人の出荷が低下し、はん用・生産用・業務用機械工業の大きな伸びでもカバーしきれなかった|経済解析室ニュース|経済産業省

 

平成29年Ⅳ期のグローバル化比率をみると、海外市場比率は上昇、出荷海外比率は低下。海外ビジネスは上昇も、国内ビジネスの上昇がグローバル出荷上昇の要因だった。|経済解析室ニュース|経済産業省

 

 

 

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